第四話 実験
AM6:00
シコシコシコシコシコシコ
こんな鳥の鳴き声いるんだぁ、、
はぁ、、マジで疲れたぁ
一夜で三回も抜いたよ
今見たらお金少し減ってるし、でも今日こそ卒業するぞ!!
ブーーン
あっ!理子が来た!!
理子「おはよう!全裸になる準備できたか?」
俺「ちょっと待って、今着替えてるから」
理子「わかった!」
(やばい、腹筋割れてないし、毛生えてるし、変な目で見られそう、、まあ、卒業できるだろ多分)
俺「脱いだよ!」
ポロンポロン
理子「、、、、、えろ」
俺「????? ふぇ?」
理子「これだったら、たくさんの人とヤれるぞ」
俺「あ、う、うん」
理子「イくよ!実験場所へ!」
俺「Let's うおおおん♡」
理子「この人だったら、世界救えるぞ」
俺「え??なんて???」
理子「なんでもないよ!」
ブーーーーン
すげぇ視線見られてる。これだったらみんなが追いかけてきて俺とセックス!!
これだこれだ これだったら卒業して死なずに済む
理子「突いたよ!」
俺「ここが実験場所、、ていうかここ市街地の中心じゃねぇか」
理子「ここだったら、すぐに卒業できるだろ!実験せいこうしてお金ガポガポだ!!」
俺「あはは、、あは」
よし、まずは宣伝するか!
俺「俺とセックスしたい人募集しています!!!」
理子「エディナイス!!」
女(匿名希望なのでぼやけました)「あ、あの、舐めてもいいですか?」
俺「い、いいよ♡」
これきたーーーーーーーー
卒業演出きたーーーーーー
女「舐めるよ♡?」
俺「うん♡」
(これ以上書くのめんどくさいのでここでストップ!!また五話で出会いましょう!!)
作者より