#2からぴち人狼⑥
第9話 / 全9話 · 1,477字 · 約3分
マスター「おはよう。」
じゃぱ「おはようございます」
マスター「おっと、、起きてきたのは」
じゃぱぱだけだな?
じゃぱ「おう。」
マスター「ということは、、」
市民の勝利だ
じゃぱ「よかった、、
...みんなは!?」
マスター「人狼も洗脳が解除されて部屋から戻ってくるさ」
じゃぱ「、、お、お前は誰なんだよ!」
マスター「...」
じゃぱ「俺たちをこんな目に合わせて、、名乗れよ!」
マスター「じゃぱぱさんを尊敬してるよ」
じゃぱ「え、?」
スッ
じゃぱ「き、消えた、?」
のあ「おはようございます!!」
ゆあ「ねむ、、」
じゃぱ「みんな!?よかったぁ!!泣」
えと「急に目覚めたら生き返ってたんだよね」
ヒロ「空?天国?から見てたんだよねw」
なお「...みんなを苦しめちゃってごめんなさい、」
どぬ「なお兄謝る必要ないよ~ゲームマスターのせいだし」
シヴァ「そーだよ~」
なお「いやシヴァさんも人狼でしょうが」
他の人「ええ!?」
シヴァ「そーなんだよね~探偵に56された泣 なんでわかったんだよ~」
じゃぱ「漢の勘ってやつ?w」
るな「あれ?探偵ってえとさんじゃ、、?」
えと「あれは嘘だよ」
他の人「え!?」
えと「探偵守れるかなぁって、、」
うり「じゃあえとさんがじゃっぴ呼び出してたのも、!」
えと「そうだよ~じゃっぴが探偵だと思ったのは勘だけどねw」
もふ「勘強すぎだろw」
ヒロ「てことは今日じゃっぴが残ってたのも、、?」
じゃぱ「そう!」
なお「よぉーっし!るなさん56せたから、あとは明日の朝を待つだけ♫」
🚪ガチャッ
なお「え?なんで、」
じゃぱぱさんが?
じゃぱ「俺、探偵なんだ。」
なお「!?探偵はえとさんのはずじゃ、?」
🏹
なお「ッ、、そんな、あと、少しだったの、に...」
うり「すげー✨」
のあ「、、というか、ゲームマスター許せません、、」
たつ「どこ行ったん?」
じゃぱ「それが、目の前で消えたんだよね、、」
どぬ「ずる、、」
るな「!みなさん見てください!”出口”がありますよ!なになに?”ここから出ると、この部屋でしたことの記憶はありません”...?」
たつ「はぁ!?いや、なんで!?」
ゆあ「まあまあ、」
もふ「ゲームマスターも気になるけど、しょうがないよ。安全の方が優先。」
のあ「そうですね、行きましょう!」
じゃぱ「あ、みんな行っちゃった。」
「というか、あのゲームマスターどこかで見おぼえあるんだよな~ それに、なんであの時ヒント出してくれたんだろ?」
明日の朝、残った人数で決まるんだぞ。
「市民を勝たせたかった? ...なわけないか!よし!俺もいこ~」
マスター「みんなごめんね、からぴちがうらやましかった、、けど、もうこんなことしない、!」
ふうはや「俺も頑張ろ!」
うぉぉぉぉ ギリギリいけたぁぁぁぁ
(咳)
みなさん、お楽しみいただけたでしょうか!
キャラ崩壊とか誤字とかあったら本当にごめんなさい、、
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からぴちファンの人見てくれたらめっちゃはっぴぃぃ!
前から言ってますがしばらく学タブがないし、スマホでの浮上率も下がるためたぶん小説投稿できないと思ってます!
それでも何回でも私の小説読んでくれると嬉しいです!
他のも読んでね~
んじゃ、ばいちゃ‼