反抗期なんですよ
第3話 / 全3話 · 543字 · 約2分
ちょっっっと内容的に怖くなるかもしれんけど許して🙇
私さ今中1で、多分反抗期ではあると思うんよね。私の兄が母に注意とかされた時に反抗期っぽい感じ(?)でめっちゃキレてて、私はそれが結構嫌だったし、絶対こうはなりたくないって思ってたの。でも、やっぱりいくら抑えてても心のなかでは思うんよ。私はその心のなかに封じ込めるのが辛い(?)って思っちゃって。
私は元からちょっと怒られただけで涙が出てくるかくらい弱いのにもう無理ーって感じ。
「貴方も疲れてるかもしれないけど私たちだって疲れてるの!」これさ、めっちゃ正論じゃん。でも、この言葉が結構辛くて。そうなんだよ私よりも圧倒的に母の方が大変なんだけど、違うの。その、ただ今日頑張ったことを褒めてほしいの。毎日頑張って偉いねって
100%私がちゃんとしてないのが悪いけど、でも私の今日の頑張りをちょっとでもいいから褒めてほしいの。
これって自己中かな…
正直この気持ちを吐き出すところは私にはなくてそれも結構辛いんよね。
もーマジで承認欲求バリ高いのどうにかしたいよね。他の子が褒められてたら「え?私は?」ってなる。メンヘラ化っていうのかな…?本当に広い心を持ちたいよねって話。
おしまい!