第3話 猫カフェ。
第4話 / 全5話 · 679字 · 約2分
雪「ね〜こかふぇ!ね〜こかふぇ〜!」るんるん
るな「雪めっちゃはしゃいでるやん笑」
大翔「なんで俺も、、、」
るな「まぁまぁ猫の可愛さを教えてやろうじゃないか!」ぽん
大翔「お前のほうが可愛いけど」ボソッ
雪「ふ〜ん」にやにや
るな「?なんて言った?もっかい言ってー!!!」
大翔「近所迷惑です〜」けらけら
るな「くっそ〜覚えとけよ〜、、、」
猫カフェにつきドアに手をかけた
『カランカラン』
まず目の前に見えたのはキジトラの『みぃ』だ。
るな「みぃちゃんだぁ!こっちおいで〜!」
みぃはるなのもとにトコトコと歩いていき、指をペロッと舐めた
雪「るなだけずるい!みぃちゃんこっちにもおいで─。」
みぃが威嚇した。
雪「なんだよみぃちゃん調子乗ってんのか?あ゛ぁん!?」
るな「雪怒んないの」ペシッ
雪「イテッ」
大翔は三毛猫の『みけ』とじゃれ合っている
大翔「ふ〜んお前かわいいじゃん。」
みゃぁと鳴いた
るな「大翔ってあんな顔するんだね、、、」
雪「そ、それな、、、」引
大翔「おい誰だ引いたやつ笑」
るな「おまわりさーんこのひとでーす笑」
雪「なっるな!?裏切りか!?」
大翔「二人とも逮捕で〜笑」
るな「なんで!?」同時
雪「なんで!?」同時
大翔「現行犯逮捕〜」
るな「いやぁぁぁ!」
雪「ちょっるな暴れないで!?」
大翔「〜〜〜笑」
るな「〜〜!!」
雪「〜〜w」
NEXT→平和な日常はすぐに終わる。
みんなコメント書いてもいいんだよ、、、?てか書いてほしい!
続きが楽しみです〜!
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