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第三世界の超新星!

第5話 / 全15話 · 474字 · 約1分
挿絵
上斗「スタンドの矢か、探してみるかァ!w」
上斗はワクワクしていた


渋谷の街中、

男性「てめぇ、スタンド使いだな」
上斗「?!」
男性「匂いでわかるんだよ、
俺の目標はスタンド使いを世の中から消し去ることだ!」
男性「第三世界の超新星(スピリットバーン)!」

四足歩行で頭に足が4本生えており手はない

上斗「不気味、だが弱そ、、」
足に力がはいらない
男性「俺の幽波紋、第三世界の超新星は3M以内の対象の相手の血流を悪くする!」
上斗「くそぉっ!」
上斗は自らの幽波紋(画像の通りを出す)
男性「近距離パワー型かっ、、」


上斗は考えた
この男の能力は血流の流れ
父親は治す力だと言っていた。
自分もなにかできるはず!

上斗「俺の力はッ!」 ナイフが手に握られる
上斗「幽波紋ォ!」
上斗の幽波紋「グロォ!」
ナイフを第三世界の超新星に突き刺す
血流は解消される
男性「ぐはぁ!?」 再起不能(リタイア)
上斗「俺もこいつに名前をつけるぜ!」
”グロデットナイフ
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この話への感想

空条ハゲ無キャ#天涯 2026/07/13 16:01
なんか男の強さがちょうどいい