第三章 幽霊vsボス軍団の激闘の始まり
「お、おぉ、何だこの屋敷は⋯すごい怖いな」
「ねえ、別の場所にしない?ねえお願いマジで」
とビビるボスとファッシー
「もう突撃してるし掃除したらいい基地になるって!」
と言って皆を集め入ることにした
「上から見たらまあまあいいところだったけどいざ入ると怖いな⋯」とあの高田もビビる
「そうそう幽霊が出てきた用にこの掃除機を全員に渡しておくね」
と言って皆に掃除機を渡すサクラ
目立が言う「おい!何で僕のだけお掃除ロボット何だよ!」
「まああんた目立ちたがり何だからある意味目立つしいいんじゃね?」と言うモブ
さて、まずボス軍団が入ったのは一階の広間に行った
すると壁の隙間からシュルリと何かが出てくる
そう、幽霊だ
そしてファッシーの背後に着き徐々に近づいていく
「よーし!ここは元気に腕を振りながら歌いながら進もう!らーらーらーらー!」そして大きく腕を振ったので幽霊にクリーンヒットし幽霊も流石に「痛!」と叫んだ
「ん?何か聞こえたけど⋯気のせいか、らーらーらー!」
そして進軍していくボス軍団に初ボスが出てくる
「おい!そこのお前ら!これ以上は進ませないぜぇ!」
「うわああああああああぁぁぁぁぁぁぁ!出たぁぁぁぁぁぁぁ!」
とビビリな目立が思わずロボット掃除機を起動させる
「コレヨリソウジヲカイシシマス」そして思い切り初ボスの幽霊を吸い込む
「うわあぁぁ!や、やめてくれぇぇぇい!」
「ここは主人公がとどめを刺すぅ!」ピツ
ブオォォォォォン
そしてボスの掃除機に吸い込まれた
「僕のロボット掃除機の成果も吸い込みやがって!」
いやぁHAHAHAHAHAHAHAHA!