#3
書いてたのにすべて消えました。
やる気を失って2時間後(現在)。書き始めます。((
俺はなつを家に入れることにした。
家に入れずに家の前でゴチャゴチャされる方がめんどうだし、目立つしね。
🍍「で、、、なんで、あんなポストしたんだよ」
そう言ったなつは、どこか不満げに、不機嫌で、言った。
🌸「ッ、、、」
あぁ、そういえば今俺、、、声出ないんだったなッ、w
「俺さ、声でなくなっちゃったんだよね、w」
俺はスマホにそう打ち込み、なつに見せる。
🍍「はッ、、?」
「声が出なくて、何の取り柄もない、リーダーという肩書しかない俺なんかシクフォニに必要ない、って思ったから。あんなポストした」
🍍「じゃぁッ、、、”もとからやめたかった”も本音かッ、、?」
「そんなわけないじゃん!!!!!!あれほどに凄くて仲間思いで神で優しくて、素敵なグループ、やめたくないに決まってんじゃん、、」
🍍「じゃぁなんでッ、!!!!!」
「さっきも言ったけど。ホントに俺って必要なの?リーダーって言う肩書しかない何の取り柄もない俺。本当に必要?」
🍍「あたりめぇだろッッ、!!何言ってんだよ!!ポロポロ」
泣かないでよッ、、、
「泣かないでよ。ごめん」
🍍「謝んなッッ!!!!!!ポロポロ」
「わかった。もうそろそろいいかな?シクフォニをやめることにかわりはないし、」
🍍「、、、」
その文字を見せた瞬間なつは俺を思いっきりビンタした。
🌸「ッ、?!」
🍍「このッッ、、、、、メンヘラバカ!!!!!ポロポロ」
🍍「何がシクフォニやめる、だよ、、、俺って必要?だよッ、、、!!!!!!!!!!!!!!」
🌸「、、、」
🍍「お前がいねぇシクフォニはシクフォニじゃねえ!!!!なんでわかんねえんだよ!?声が出ない?だからなんだよ!!!!お前がシクフォニ辞めたら悲しむやつが!!!生きる意味を失うやつが!!!山ほどいんだよ!!!!!」
🌸「ッ、、、!」
🍍「お前はッッ、、、!!!!何人もの命を握っているのと同じなんだぞッッ、、!!!!ポロポロ」
🌸「ッ、」
そんなのっ、、、知らないよッッ、、、やめてよ、これ以上、、、俺に関わるのはやめてッ、、、期待しちゃうからッ、、!!
🌸「ポロポロ」
🍍「わかってんのか、?!お前はッ、!!!!お前含めた6人の”シクフォニ”を!!!!!!120万人以上の人にっ!!認められてんだよッッッ!!!!!!!!!!!!!!ポロポロ」
🌸「ッ、、、」
🍍「その期待を、お前が裏切ってどうする?!お前がシクフォニをやめたせいで自〇するやつがいたらどうする?!ポロポロ」
「そんな人いるわけ」
”ない”あと2文字を打ち込もうとしたが、なつに遮られた。
🍍「そんなわけない?お前ッッ、!!どんだけ認めないつもりなんだよっ、、!!!!!!!!見てみろよっ!!お前が!お前含めた6人で!!!作り上げてきたシクフォニを!!!!!」
🍍「凄い方とコラボもできたり、チャンネル登録者も100万人突破した。なんでかわかるか?!」
🍍「わかんねぇよな、!!!!!そんなこと言ってる奴は!!!」
🍍「お前は何もわかっちゃいねえ。お前のいないシクフォニに、何の意味がある?シクフォニは、、SIXFONIAは、6人で
”シクフォニだろ”」
🌸「ッッ~!!!!ポロポロ」
🍍「なぁっ、お願いだ、、、、!シクフォニをやめるなッ、、、声が出なかったとしてもっ、、、俺らはお前と一緒に居たいッッ、!!!!ポロポロ」
🌸「ッ、ポロポロ」
「ありがとう。わかったよ、でも、、、活動休止にさせてほしい」
🍍「あぁッ、、、お前が活動をいつか復帰してくれるならそれでいいッ、、、でも、それは俺1人で決めれねえ、、メンバーに説明してもいいか?」
🌸「ッ、!?」
さぁこの後彼はどうするのでしょうか?
説明しても良いと言う(メンバーが家に来る)or嫌だという(メンバーは家に来ない)