#4
毎回コメントしてくれたり((まだ3話しか出してないだろ
いいねも毎回2つ、ついてたりと、本当にありがとうございます、、!!!!
いいねしてない人もコメントしてない人も全然してくれていいんだよ?あ、ただリア友はそもそもこれ見んなよ?
まぁ小説に興味はないと思うけど、、、()
それじゃあ本編へどうぞ~
彼は嫌だという を選択しました
🌸「ッ、、、」
「ごめん、それはちょっと、嫌かも、、、」
🍍「、、、そぉか、、、じゃあ俺から言っておくな。このことは内緒にするけど、、」
🌸「ッッ、、」
「ごめんね、ありがとう」
🍍「気にすんなって」
「あのさ、ちょっと言いにくいんだけど」
🍍「ん?どした?」
「迷惑かけるかもしんないけど、今日、うちに泊まっていってほしい、、、」
🍍「、、、迷惑かけるかも禁止な。で、逆に泊まっていいん?」
「もちろん」
🍍「っしゃい、じゃあ今日は楽しも~ぜ!!!!」
「www」
🌸「!!」
トントン(なつの肩をたたく)
🍍「ん、どした?」
「お風呂入ってくるね!」
🍍「おk!」
プルルルル♪
🍍「、、、」
ピッ♪
🍍『ぁー、、、もしもし?』
📢『もしもしなつ?どした。てかお前どこにいんだよ』
🍍『まぁそれは置いといてさ。言いたいことがあって』
📢『んだよ、』
🍍『なんでらんがあのポストをしたのか分かった』
📢『は、』
🍵『ねぇ今の本当ひまちゃん』
📢『ちょすち、!』
🍍『すちもいるってことはこさめとみこともいるって感じか?』
🦈『流石なつくん。大正解』
👑『らんらん、らんらん、らんらん、らんらん、らんらんッッ』
🍍『みこと壊れてるくね?』
📢『そおだよ、だから今お前とらん以外のメンバーで落ち着かせてんだよ』
🍍『なる。でも、ごめん。この話らんにはメンバーに言わないでくれ、って言われてんだ』
📢『じゃあなんで電話してきたんだよ、』
🍍『いるまにだけは伝えたいから』
🍵『、、、じゃあ俺ら別室行くね』
📢『いや、みこと連れて行くの大変だろ、俺が移動する』
🦈『えありがと、、』
📢『で?』
🍍『移動したん?』
📢『した。』
🍍『カメラつけろ』
📢『、、、っはぁー、、ほんとこうゆうとこだけは鋭いのだるい、って、、、』
🍵『、、、』
🦈『、、、💦』
👑『?』
📢『ちゃんと移動すりゃいいんだろ、』
🍍『早くしろ』
📢『ちゃんと移動した』
🍍『、、、今から話す内容はらんには言うな、って言われた内容だ。絶対誰にも話すなよ』
📢『、、、わかった』
🍍『らんは、、心因性失声らしいっ、』
📢『は、?』
※今まで書いた物語の最中にはらんらんがなっちゃんに「
心因性失声」と明かした場面はありませんが、なっちゃんが泊まることが決定した後~らんらんがお風呂入るまでの間に明かされていたという事にしてください((
📢『どうゆうことだよっ、?』
🍍『そのままの意味だっ、、、』
📢『ストレスのやつだよな、?』
🍍『あぁ、』
📢『ッッッ、、、アイツっ、溜め込みやがってッッ、ポロッ』
🍍『みことは既に壊れてる。こさめも、もうすぐ壊れそうな感じがする。すちはメンヘラになりかけてる。で、いるまも壊れそうだが、、、、お前は、らんの事を一番に想ってる、って思って。お前にだけは伝えた。』
📢『あぁッ、、、ありがとうッ、ポロポロ』
🍍『だから、お願いだ。もちろん俺も手伝う。一緒にらんのストレスをなくさないか?』
📢『ッッッ、、もちろんだッ、!!!』
🍍『ありがt((』
「なっちゃん誰と電話してんの?」
🍍「らんッ、?!、、、ぁ”」
📢『!?』
🍍『、、、じゃあ』
📢『まッ、((』
プツッ
🌸「、、?!」
「今の声、、、いるまっ、?」
🍍「流石リーダー。正解」
「もしかしてッ、心因性失声の事、言ったの、、?」
🍍「言う訳ねぇだろ、ばあか。俺信用されてねえんだなw」
「そういうわけじゃないけどっ、、、」
🍍「ただ、”らんのこと、心配するな。アイツはやめるんじゃなくて活動休止したいってよ”って伝えてただけだ」
「そっか、、、ありがとう」
🍍「どういたしまして?w」
「じゃあ、お風呂入ってきていいよ!」
🍍「ぉ、あざーす」
🌸「、、、」
俺の目の前には、、、なつのスマホがある。もちろん、おいて居たばっかりだからロックされていない。なつのスマホを見れる。でも、、、、流石にメンバーのプライベートに入り込むのは、、、
でも、、、明らかに、なつのあれ、、、嘘だった。
どうしようッ、、、、
さぁこの後彼はどうするのでしょうか?
見るor見ない
今、彼の気持ちは見たいけど見ない方がいい、と思っています。
見ない、の気持ちの方が強いです。
まぁでもコメントした人の結果になるんで是非コメントしてくださいね~