いや~
ディマリアとかロナウジーニョはFWなんかな~?
ワイドはFW、トップ下はMFにします
現役
ルカ・モドリッチ(クロアチア)(ACミラン)
レアルマドリードと13年間を共にした最強MF。
パス、ドリブル、ミドルシュートの全てを兼ね備えているボランチ。そして2018年のワールドカップでは祖国を準優勝へと導き、2022年では中東の地で3位という結果を残した。
生まれた地の名前がモドリッチ村だったことからモドリッチと名付けられた。6歳のころ戦争難民となって避難所へと避難した。
そしてその後クロアチアのクラブからボスニア・ヘルツェゴビナのクラブへ行き、その後トッテナム・ホットスパーへ当時トッテナムヘの最高額で移籍。2012年にレアルマドリードに移籍し13年間プレー、40歳になった今年はACミランで活躍している。
北米の地でどんな爪痕を残してくるのか非常に楽しみ。
ハメス・ロドリゲス(コロンビア)(ミネソタ・ユナイテッド)
一度は消えた天才と呼ばれたこの男。本当はまだ消えてなどいないのだ。
2014年プスカシュ賞受賞、同年開催ワールドカップ得点王という怪物。それでもってイケメンなのが羨ましい。
かの有名なレアル・マドリードにもいたことがあるんだが、不運なことにモドリッチやクロースなどと言ったメンバーに恵まれず出場機会は少なかった。そしてその後も監督やメンバーに恵まれない日々。しかし、そんな絶望は代表では一切味わうことがなかった。
常に中盤としてプレーし、2024年のコパ・アメリカでは1ゴール6アシストを記録した。
そんな彼も今年で34歳。
ワールドカップは今年で最後となりそうだが、栄冠を手にすることは出来るのだろうか…
キミッヒ(ドイツ)(バイエルン)
5年前にハーランドを決死のタックルで止めようとしたらハーランドは無傷でドリブルを続けているのに対してなぜかキミッヒが膝を怪我するという。
ちなみにDFもこなせるらしい。やっぱりすごい人はすごいんだな
引退
トニ・クロース(ドイツ)
三大まだ行けただろに数えられてもおかしくない。
同じスパイクを使いつづけたことで有名。
2014年のワールドカップでの優勝へ大きく貢献したのもクロース。すごい。
ジネディーヌ・ジダン(フランス)
1998年ワールドカップでは優勝へと導き、
引退試合となった2006年のワールドカップでは準優勝まで進んだことが有名。
そして引退試合となった2006年の決勝ではPKを決めきったが延長後半ではなんと挑発に乗りマテラッツィに頭突きして
レッドカードを貰う。何ともジダンらしいが、引退試合でやるのはちょっと…
ただ、普通に上手いのでそこは忘れてはならない。引退後もレアルマドリードの監督として活躍していた。なんで監督まで華があるんや…