2025年8月、突如私が運営に就任した経緯について暴露
第3話 / 全3話 · 658字 · 約2分
2025年八月、私は突如としてMtweet上級管理者に就任した。
それまでMつい民ではないばかりか、義務民としてアカウントを凍結されていた人間の就任は、全Mtweetに激震をもたらした。
皆「どうやって運営になったか」を聞いたが、私は秋元を気遣ってはぐらかしてきた。しかし、当の秋元氏はこの会談の内容を忘れているようだし、もう時効だと思うので今回も暴露する。
まず、当時はギムコードと呼ばれるサイトと当サイトの対立が激化しており、当時の私の投稿の通り、ギムコードとの和解のための運営間での話し合いが持たれた。メンバーとしては、「秋元(Mつい制作者)」「古明地こいし(ギムコード共同管理者)」「ぐるぐるまっきー(spherenet系列サイト管理人)」「だいず(Dch作成者、現Mつい運営)」「管理人。(現Dch管理人)」「カァヌン教祖(ギムコード運営)」である。しかし、管理人。やだいずなどは抜けることもあり、実質秋元と私とカァヌンの会談であった。
この会談で、運営思想などについて意見を交わし、私と秋元は意気投合。そして秋元が私に、概ねこういった趣旨のことを漏らした。「今のMついは内輪で動いていて、もっと新規が入って行きやすいチャットを作りたい。俺は開発がしたいのであって、運営の業務は骨が折れるから代わりにやってもらいたい。」
私は内心驚いたが、快諾し私の上級管理者就任が決まった。いわば秋元代理としての運営のトップとしての役割を期待されたのである。
前編はここまでです。後編はいつか書きます