7月1日(水)
第3話 / 全3話 · 290字 · 約1分
どこかは忘れたけど広場にいた。
人がたくさんいた、上を見ると海月が飛んでいた。
海月は人に近づいてその人を食べた、悲鳴が聞こえてみんな逃げていく。
自分も逃げるが周りの人も食べられていた。
ここらへんは記憶があまりないから何故かわしらないけど女性二人と男一人と逃げていた。
女性はババァと社会人、男は記憶がない。
で何故か場所が地元になっててババァが「あっちの方にたくさん人がいるからあそこのほうがいい!」と喚くと男が「自分達はニートだから捨てられる!」と言った。
するとババァが先に走っていったのを社会人が止めに行った。
向かうとババァと社会人が食べられていた。