にしでぃ
第4話 / 全4話 · 1,283字 · 約3分
こんにゃちわ!(なんか最近にゃが入ってまうw)
今日もおんなじ子にリクエストされたけん描くべ!
veryお兄さんと巨大キノコのBLを書くのは結構ワクワクするw
いつもの感じのにっしーとでぃがわかんないんでここは俺が適当に作ったのでそこはご了承ください
んじゃ本編へれっつらごー!
おさでぃ配信中 にしでぃ
おさ:やっほー!今日も配信始めてくよー!
にし:ガサゴソ
にし:テッテレー!媚薬!(その効果音どっから出てんねん)
にし:これをエナドリに入れておさでぃに飲ませれば配信中にエロいおさでぃが見れるかもしれないっ!そんで俺がエロいことしちゃう♡
おさ:でさー、たちばなさんが面白くってー(どんな話してんのやろー
にし:サッ(無言でエナドリを渡す)
おさ:ちょっとエナドリ飲もうかな
にし:あ、飲んだ
おさ:やっぱエナドリはモン○ターよね!
にし:即効性って言ってたからそろそろ聞いてくるはず…(この媚薬はさとみくんからもらいました)
にし:そういやさとみさんなんか言ってたような…まぁいっか
おさ:みんななんか暑くない?
リス:え、そう?
リス:エアコンつけたら?
リス:暑くないよー
おさ:エアコンつけるか
にし:効いてるみたい
おさ:涼しー!
にし:そろそろやるかー
にし:トコトコ(おさでぃの配信机の下に入る)
おさ:うわぁっ!!
リス:どうした?w
リス:うるさっw
おさ:ごめんごめん、なんかドア開いてたんかわからんけど飼ってた猫きて(多分本当のでぃくんは飼ってない)
リス:そゆことねー
リス:急に叫ばないでw
にし:(小声で)んふふ☺️
おさ:(小声)にっしーなにやってんの!
にし:(小声)可愛いね(ズボンと下着脱がす)
おさ:んっ//
リス:え、今喘いだ?w
リス:絶対喘いだよね?
おさ:喘いでないよ!猫が足の上に登ってきただけ!
リス:喘いでそうだったけどw
にし:(小声)反応しちゃって可愛い
でい:(小声)何してんのにしきさん!
にし:(小声)配信してていいよ
おさ:ちょっと話乱れちゃったね、ごめん!
おさ:んでやなとさんの煽りが面白くってツボに入っちゃったんよねwんぁっ//(にしきさんがおさでぃのブツを咥える)
リス:また最後喘いだ?
リス:誰かいるの?
おさ:喘いでないって!んん//
リス:やっぱ喘いでるw
おさ:ちょ、ちょっとミュート
〜ミュート中〜
おさ:ちょっとにしきさん!?何してんの!
にし:んふ☺️寂しくなっちゃった
おさ:もうちょっとで終わるから待って
〜配信へ〜
おさ:よしもう大丈夫!
リス:もっかい喘ぎ聞かせてw
おさ:嫌だよ!
そろそろ配信終わるね
おつー!
〜配信が終わり〜
おさ:にしきさんおわったよー
にし:んふ、じゃぁシよっか?☺️
今回R18ほぼないです!wごめんさい!
珍しいおさでぃを堪能できたでございましょうか?
それじゃおつかなとー!