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昼休み

第3話 / 全3話 · 685字 · 約2分
なんか変な所に来ちゃったなあ。
でもまあ楽しいからいっか。
先生「では会議始めてくださーい10分ですよ!」
男子が出ていき女子が入ってくる。
めんどうだなあ。
香「えー、はじめまーす。役割毎に分かれてください。」
なんにんかのかたまりに分かれていく。

香「え、では攻めの人の役割は,,,,,」

攻め

香、優香は真、圭介、聡一とかの強い男子を狙う。
男子1人に対して攻めの1,2人とサブの2人ぐらいで戦う。

攻めサブ 攻めの補助
弱い男子などを攻撃したり強い男子の攻撃を補助。

防御 攻めてきた男子と戦う

防御サブ 防御のサブ

指示 指示をする

楼蘭「一応ボールペンとコンパスと定規いれとこー」
先生「1つだけにしましょう」
楼蘭「じゃあボールペン」
咲奈「それいいじゃんコンパスいれちゃお」
美沙「私はボールペンで。」

先生「でははじめまーす。」

ドタドタドタドタ.....

はあ、攻めないといけないのかあ。
とりあえず咲奈を追いかける
もういいや、喧嘩弱い朝陽でいっか。


朝陽「わああ、楼蘭」
ミスった、こいつ身長高いんだった。
仕方ないか。
楼蘭「咲奈ーHelp」
咲奈「え、むり。」
もういいや、倒しちゃお。
足を華麗に腹まで上げる。
朝陽「わああああぁ」
楼蘭「降伏?」
朝陽(だって俺楼蘭のこと好きだし.....)
朝陽「うん」
楼蘭「華ーどうすればいいの???」
華「え、うちのクラス連れて行って」
楼蘭「よくわからんけどいっか。」
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