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スパイディーな時間も大事でしょ?

第3話 / 全7話 · 415字 · 約1分
放課後。課題をしてたところ
ニュースキャスター「速報です!輸送中のサンドマンが暴走し街で暴れています」

ケビンパーカー「おっとぉ。マジカ。」
同時にハリーから電話が来る
ハリー「ケビン!街に」
ケビン「わかってる!マルコに何かあったのかな”!」

スパイダーマンはスイングで向かう

巨大な砂の塊が
スパイダーマン「マルコ!ビーチをあんまり広げないでね」

サンドマン「スパイダーマンは必要ない!!」

スパイダーマン「親愛なるッ!隣人なのに??」

サンドマンの巨大な手の攻撃をスイングで避けながら話す

ハリーはケビンのスーツの機能に連絡

ハリー「近くのビルの屋上に貯水タンクがある!それをつかって!!」

スパイダーマン「OK。砂遊びのあとはお風呂。」
方向を変えスイング
スパイダーマン「マルコ!かかってきな」

マルコ「スパイダーマンッ”!!!!」
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