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1章 日常が崩れた瞬間

第1話 / 全5話 · 434字 · 約1分
來愛「あぁ、暇、マジ萎え。」
町の住民1「きゃあああああ!?」
來愛「? なんだ?」
町の住民3「またか!?」
町の住民2「今月何人目?」
町の住民4「大丈夫?」
警察「すみませんお話を伺えますか?」
町の住民1「は、はい。」
來愛「(前にも女性がバラバラだぁ!、とか言ってたな。ま、ボクには関係ないけど。)、、、帰ろ。」
〜自宅着〜
來愛「ただ↑いま↓ぁ~。」
しーーーーーーん
來愛「?おかしいな。」
〜リビング〜
來愛「父さん、母さn、、、は?」
〜目の前には首を吊った父と母〜
來愛「は?、、、え、な、なんで?、、、は? ? なんか、焦げ臭い?、、、っう”!」
〜気絶〜
???「これでいいのね?」
???「ここまではうまくいってるもん。」
???「ね、ねぇ、やっぱり、残酷、、すぎない?」
???「殺してねぇし、大丈夫だろ。」
???「じゃぁ、行こうか。」


                    つづく
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