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3章 名ぁ名乗れや🟡🔵🩷🟡💢

第3話 / 全5話 · 683字 · 約2分
〜事情説明中〜
來愛「、、、、、おん。」←明らかわかってない
Verity「ということで、君は今日からぼくらと家族になるの。あっちでの生活は辛かったでしょ?」
來愛「まぁ、そうだけど、、、でも、、、。」
〜來愛の目の前にシチュー〜
lovety「はい。お腹すいたでしょ?『腹が減っては戦はできぬ』って言んだし、はい、食べて。これからはご飯もちゃんとあげるよ。」
來愛「、、、っ。」
〜食べる〜
來愛「(美味しいのが悔しすぎる。顔に出さんとこ)」
〜スプーンはすごく進んでる(顔は無表情)〜
lovety「(美味しいようね。よかった!)」
falsty「(すごい美味しそうに食べてる、可愛い)」
Verity「(すごい夢中だな。スプーン持つ手が止まってない)」
freakity「(むっちゃ急いで食べてんのに喉詰まんねーのが逆にスゲェ)」
來愛「、、、ごちそうさま、、。」
〜見事なまでに完食〜
lovety「また作るね。」
Verity「じゃあ、お嬢さん。君は今日からぼくらと家族。ね?」
來愛「、、うん。あと全員誰?」
Verity「あぁ!言ってなかったね、ごめん。ボクはVerityよろしくね!」
falsty「ぼ、僕の名前はfalsty。よろしく、、、。」
lovety「私はlovetyよ。これからよろしくね!」
freakity「freakity。好きに呼べ。」
來愛「ボクは來愛」
Verity「來愛、、、いい名前だね。じゃ、これからよろしく。來愛。」

                    つづく
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