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えよたん
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1時間しか考えてないので内容薄いのと分かりづらいのとテンポ早いのは許してください。マジで。
639字 約2分 14 PV

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「私」のあとがき

639字 · 約2分
ネタバレ注意です。
まず、白音えよの能力について1度も書いてないと思うんですけど、彼女の能力は「逆」にすることです。
だから非力なのに人が死ぬほど強力なパンチが放てたり、見た目と性別が白音えよと別になったり、記憶をある状態から逆のない状態にしたり出来ました。
中盤の通り、白音えよはいじめられていました。
これは、この世界でも50人居るかくらいの能力者の1人だったので妬まれていじめられるようになりました。
才能ある人とか結構調子乗ってると思われてこうなりがちだよね。
ちなみに現実ではいじめられてないです。安心してください。
あと「俺」は最後まで名前がないです。
文字通り俺くんです。
白音えよが別人として生きるために見た目と記憶を逆にして生まれた白音えよではない別の人間です。
他人を犠牲にしていじめを回避した白音えよとは違い、自己犠牲をする人物で、誰かが幸せになるなら自分の命も投げるような人です。
だから体くれました。ありがとう。
山田太郎とライチさんはモブみたいなもんです。
きっとこの後どこかで中身の違う俺くんと会うかもしれませんね。
最後は記憶は消さずに見た目だけ変えたため、
「あれ?なんで俺くん消えるの?」
って思った方もいると思います。
実は見た目が変わると意識が俺くんに移動します。
ですのでその意識も逆にして白音えよになったので、俺くんは消えちゃいました。
眠いし面倒になって来たので質問あったら教えてください。
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