変な人
くっしー

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M.K

第1話 / 全2話 · 851字 · 約2分
 皆さんは、テレビで犯罪を見ましたか。
それは当たり前です。なぜでしょうか?それは犯罪をしてもどうでもいいと思うアホがたくさんいるからです。例としては、Yがいます。Yは8歳の時にMという人を殺しました。Mは蘇生しましたが、Yはこの世から消されました。だから絶対に犯罪をおこさないように頑張ろう
変な人
Y
Yの人生について紹介します。彼は広島県S市に生まれました。彼はとても貧乏な家に生まれました。草。笑。3歳の時から盗みをしていました。彼が盗んだ総額は三億円です。親はギャンブルに漬け込んでいて、お金が必要だったのです。YはM家という金持ちの家に進入しました。しかしその家の長男であるMに出会ったのです!そして警察に呼ばれたらいてもたってもいられなくなりました。だから警察に呼ばれる前にMを殺したのです!しかしそこで見ていた、K.D総理大臣がたまたま見ていて警察に通報し、Yは公開処刑にされました。しかし親が本気で市民を殺して、大問題になりました。親が子供を殺すことになりました。しかしYは親を殺し、島根県に逃げました。島根県は、独裁県であり、かなり侵入するのは難しかったが、当時人口は八人だったため、受け入れられました。ちなみにGDPは脅威の一円でした!七人は働いておらず総書記であるF.S氏しか働いておらず一本の大根をほっただけでした。そこで一生懸命働き、信頼され、島根県の総書記になりました。しかし問題がありました。謎の病気で七人が死にました。生き残ったのはF副総書記、Y総書記、のみとなりました。しかし広島軍十五万人に攻められFの左腕が切り落とされました。Y総書記は豪邸から逃げ、鳥取県に逃げました。Fは広島県で奴隷としてはたらくことになりました。鳥取県の人口は三億人、国境付近に家が密集してます。森がありません笑主な仕事は奴隷です。Yも鳥取民主義人民共和国で六等級奴隷として働くことになりました。そこの総書記はM先生です。しかし問題がありました。密集しすぎて喧嘩が多発していました。
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この話への感想

y処刑されたのに何故か生きてるという謎現象