変な人
くっしー

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F.S

第2話 / 全2話 · 2,020字 · 約5分
あなたは犯罪という言葉を知っていますか。この世の中には犯罪を犯す酷いクズがたくさんいます。例えばF氏などがいます。これからF氏について話します。
Fは大島根国で生まれました。彼はそこのトップの子供に生まれました。父親の名前はF.Kです。彼はギャンブルにのめり込み、F家の財産がどんどんなくなっていきました。これによりストレスF.KはFをいじめ始めました。しかしFもそれに反抗し五歳で父親と母親を殺しました。これにより、大島根国の総書記になりました。それからもっとギャンブルに漬け込み、そして一年後元々十兆円あった財産が全部無くなりました。
すると彼はそこの民衆のお金を盗むようになりました。時金持ちで有名だったM家のお金を権力で全部奪い取り、またギャンブルをしました。これにより、民衆が怒り、みんな大島根国へ逃げていきました。これにより、時二億人いた人口は三十人になりました。ちなみに、M家は広島県に逃げました。
その後次第に人口は減っていって、ついに八人になりました。そこに当時、広島県一の犯罪者と言われた、Yが来たのでした。彼は逃げるためにそこへ行きたいと言ったのでした。彼は人口が少なかったので、働かせるために入れました。これによりgdpが一万円になりました。Fは喜びました。しかし問題がありました。
民衆からYが信頼を勝ち取ったのです。これにより、副総書記に下げられました。彼はとても悲しみました。その怒りで民衆七人を殺しました。(Y以外)
Yには謎の病気で死んだとウソをつきました。これで総書記になろうと思いましたが、問題がありました。その時広島軍十五万人が攻めてきたのです。逃げようと思いましたが、おとりにさせられてしまって逃げ遅れました。そのせいで左手が切り落とされました。これでとらえられ、広島県のどれいとして働きました。しかし草取り、ゴキブリとり、アイロン係などの生活がキツく、当時の高官であったIに奴隷をやめさせてほしいとねだり、大島根国の石見銀山の場所を教えました。これにより奴隷は回避されましたが、お金がありませんでした。そのため、Yを頼ることにしました。そして鳥取民主義人民共和国へ行きました。こっそり国境に入ることができましたが人口は三億人もいるのでどこにいるかわかりませんでした。しかしM家の第三十三豪邸にいる時、誰かの馬になっているYを発見しました。夜にこっそり、Yを連れて鳥取民主主義人民芸和国から抜け出しました。当時そこは、夜は働かないと決まっていたので、普通に国境から抜け出しました。笑。しかし、Yは服が破れ散々な目に遭っていました。Yによると、人体実験が行われ、人間の最大の耐久力について調べられたようです。これにより、体力が失われ、寝ることすらできませんと言ってました。しかし、Yは逃げれたのでとても笑顔でした。その後広島県に行きました。しかし問題がありました。お金をまだ手に入れていないのです。食料なども2人分になり、さらに困りました。これにより一年間は雑草を食べていました。これにより栄養失調で倒れる日々が続きました。しかし、F、Yが得意なぬすみや殺害でお金を手にいれ最終的にはギャンブルもよく行ける金持ちになりました。さらに広島の政治家になり、十年後には広島の総書記になりました。しかし、これは全部はめられていることを知らなかったのです。これは鳥取民主義人民共和国が仕切っているということ。実は広島は鳥取民主主義人民共和国の植民地だったのです!そして、そこでしっかり政治家で働かされていて、盗みや殺しのやり方を見るためでした。それに気づいた、YとFは隣の大岡山帝国へ逃げました。しかしYは当時55歳で鳥取民主主義人民共和国の疲れでもう死にそうでした。当時岡山は兵庫と戦争をしていて、みんな兵隊にされていました。この仕事で限界が来て、Yは56歳で死にました。残されたFは岡山で出世し海軍大将になり、ゴムゴムのみの能力者になりました。しかし海軍では奴隷のように扱われ、いつもダンスや猿の真似をさせられていました。これにより、疲れやストレスで海軍の人を殺すようになりました。それに海軍中将Oに気づかれ右腕を切られ瀕死の状態になりました。
しかしそれを耐え抜きOを殺し元帥になりました。これでトップになった思ったそこに腹をライバルであったI(広島の高官を不祥事を起こしたため辞職刺せられた。不祥事は広島の金をギャンブルに三億円投資したこと。岡山へ逃げたのであった笑)切られました。それでライバルであったIに殺されました。Iは警察にとらわれました。Fは過酷な人生でしたね。Yにも頼されない悲しみわかりました?
みなさん、犯罪を犯すことは悪いことです。しかしこう考えてはいけません。捕まらなかったらいい。これは危険です!F、Yの人生になってしまいます。気をつけましょう。

筆者 K.D
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