僕の声について
第2話 / 全2話 · 391字 · 約1分
してる人は知っているかもしれない。
僕が自分の声がだいっきらいだった、理由と今はどうなのかを今回は綴っていきます
後々話すかもですが(また、違う時に)僕は、、今の僕はお世辞にも家族関係が良いとは言えません。
特に、母親に対しては色々あって苦手意識が強いです。
もう、焦らすのもめんどくさいな
はい。一気にもう、結論?をいいますね
僕の声はとても母親に似てるらしいんです。
それを言われてから、自分の声が本格的にに嫌いになりました。
元々、自分の声質はお世辞にもきれい、可愛い、かっこいい、落ち着きがある。
どれにも当てはまらなくて、、嫌いでした
可愛い声だったら、、きれいな声だったら。何度思ったことでしょう。
んで!
まあそんこんなで好きではなっかったんですよ
待って めっちゃ眠い()
寝てから続き書く