生存確認的
そさる

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スマホ没収1日目

第1話 / 全1話 · 509字 · 約2分
詳しい経緯を話していきたいと思います。
mついの仲良いこと通話をしてたんですけど通話をしてたことが母上に見つかりまして
「あんた誰と電話しとるん!」と怒られたんですよ。
最初はね、適当に嘘ついて誤魔化そうと思ったんですけど私の顔で嘘ついてるってわかったらしく、「嘘ついてんな?」と言われ圧に負け、メチャクチャに怒られました。そして「スマホ没収するからな。もう二度と渡さへんわ」と言われてしまいました。私の家では「スマホは親が子供たちにかしている」と言う認識なので上の方な発言が飛んできました。
そこにお兄ちゃんも加勢(?)してきてスマホの履歴を色々見られました。履歴で一番多かったmついを開かれて私がSNSをしてることがバレてしまった。(私の家ではSNS禁止)
と言うような経緯ですね。学タブでは規制されたけど、プロキシサイトを使って旧ついで開いています。旧ついだとなぜか投稿ができず返信しかできないので返信厨になりますね。DMはできます!

こんな感じで投稿できないので明日からいつも投稿してたことはノベルコーナーで日記みたいにして投稿しようかなって思ってます!
ではまた明日の更新をお待ちください。
目次

この話への感想

こういう時に大切なのは「スマホを取り上げることで親にとって不都合が生じること」を気づかせること。
位置情報を監視されてるなら塾行くって嘘ついて遊びに行っててもわからないみたいな。
あとここでムキになって勉強しだすのは悪手。「スマホ取り上げた方が勉強するからその方がいい」と思わせないこと。