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長編
連載中
心の仕組みを知ったとき、ぼくはぼくになれた。
ものの仕組みとぼく
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アホ毛
📖 10話
📝 5,880字
👁️ 315 PV
❤️ 4 いいね
内気で”ものの仕組み”が好きな少年・白石湊は、
亡き母の形見の謎の装置を大切にしている。
日常のふしぎを追いかける中で、
クラスメイトや先生との出会いを通して
初めて”人の心の仕組み”に興味を持ち始める。
やがて母の装置が反応し
湊は母の残した想いと向き合うことに。
そして最後には、自分の言葉で気持ちを伝えられるように成長していく物語。
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4
目次
全 10 話
第1章「日常のふしぎを拾う朝」
〈第一話〉朝の湊と装置
❤️ 3
💬 0
655字
2026/01/19
〈第二話〉パン屋の看板のふしぎ
❤️ 3
💬 0
585字
2026/01/19
〈第三話〉学校へ向かう湊の気持ち
❤️ 3
💬 0
383字
2026/01/19
第2章「小さな出会いと、揺れ始める心」
〈第四話〉佐伯さんとの出会い
❤️ 2
💬 0
730字
2026/01/20
〈第五話〉藤原先生との出会い
❤️ 2
💬 1
572字
2026/01/20
〈最六話〉帰り道の小さな自信
❤️ 2
💬 0
402字
2026/01/20
第3章「心の仕組みを探し始める」
〈第七話〉理科室での作業
❤️ 2
💬 0
842字
2026/01/20
〈第八話〉佐伯さんの笑顔の理由が分からない
❤️ 2
💬 0
600字
2026/01/21
〈第九話〉心の仕組みへの興味
❤️ 1
💬 0
493字
2026/01/26
第4章「母の装置が動いた日」
〈第十話〉装置を開く決意
❤️ 1
💬 0
618字
2026/01/26
コメント
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ちっそ
2026-01-20 19:42:56
ありがとうございます。修正しました!!
水輝
2026-01-20 19:02:36
第五話で器具が危惧になってましたよ
ちっそ
2026-01-20 00:51:19
誤字・脱字等見つけましたら教えてください<(_ _)>